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2chまとめ速報
1: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 20:56:59.08
千年以上前、チノカンとサリッシュ語を話すネイティブアメリカンはコロンビア川の河口近くのオレゴン州北部の海岸に住んでおり、そこで魚介類を食べ、道具や武器を作りました。

1960年代および1970年代、考古学者はこの地域を発掘しました。

この地域は、貝殻の山とさまざまな堆積物で満たされた、パーティーシェルミッドデンサイトと呼ばれ、ミッドデンと呼ばれる山にまとめられています。
これらの以前の発見には、埋葬、囲炉裏、約7,000の道具が含まれていましたが、声明によると、これらの遺物のほとんどは分析されていません。?

この新しい研究では、研究者のグループが、「atlatl」と呼ばれる古代兵器の断片であるこれらの以前に分析されていないアーティファクトの90以上を調べました。

弓矢に先んじて、アトラトルは、大きな力で発射体を発射できるダーツ投げ武器でした。クジラの骨でできており、一方の端にグリップがあり、もう一方の端にダーツ用のフックがありました。武器はこれらのグループの存続の鍵であり、それらの使用方法を知っている人々には大きな利点がありました。

「そのような武器を効果的に操作する能力は重要なスキルでしたが、習得するのは簡単なものではありませんでした」と研究者は、12月10日のジャーナルAntiquityで発表した新しい研究で書きました。

「おそらく、熟練したatlatlユーザーは、atlatlに不慣れなユーザーよりも狩猟で大きな成功を収めていたはずであり、その結果、自分自身やコミュニティにとって食事や社会的優位性が得られました。」?

さらに、武器を効果的に使用できる人々は、戦争と自衛において成功する可能性が高いと研究者は付け加えた。

チームは、武器、特にグリップのサイズが大きく異なることを発見しました。最大のものは最小のものよりも166%大きかった。人の性別、体重、身長は成人の手のひらの大きさの違いでわずか10%から15%しか占めていないため、研究者たちは小さな武器が子供の訓練に使用されたと結論付けました。?

「基本的に、彼らは小さな手でより簡単に使用できるように彼らのアラットを縮小しました」と、アルバータ大学の人類学の准教授であるロバート・ロセイ氏は声明で述べました。このようにして、子どもたちは武器の使い方と使いこなし方を教えられた、と彼は付け加えた。

これらの小さな武器は、おそらくモデルやおもちゃではなく、実際に武器として機能していました。以前の実験では、声明によると、そのような武器は約98フィート(30メートル)のダーツを投げることができることがわかった。

北アメリカの西海岸の他のサイトと比較して、パーティーはこれらの武器の「異常に高い」豊富さを誇っています、と著者は研究で書きました。理由は定かではありませんが、他のほとんどのアトラトルはクジラの骨とは対照的に木材で作られている可能性が高いため、今日まで生き残れなかったと彼らは書いています。?

「部族のアトラルは、オレゴン州北部の北部でこれらの兵器が広範に使用された最後の数世紀の間に作られた」と著者は書いている。それらは、「新しく導入された弓矢」と一緒に使用されたかもしれません。

google翻訳
以下、全文を読む
no title

no title

40: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:32:05.05
>>1
以下、全文を読む
アトラトル (atlatl) は、小さな槍を投擲する、手持ちの投槍器・投矢器である。

ただ単にスピアスロアー(投槍器)と言う事もある。アトゥラトゥル、アトルアトル、アトゥルアトゥルなどとも呼ばれる[1]。

中央アメリカ一帯、特にアステカで使用されていた。

2: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 20:58:42.60
暗器だ

3: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 20:59:24.90
ブーメランって手元に戻ってくるのは偽者なんだよな
本来、的にぶつけるものだし

54: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 22:09:20.29
>>3
偽物じゃない。
ブーメランは二種類あって、戻ってくる奴と戻ってこない奴を交互に使う。

本来は水鳥を狙うわけだが、戻ってくる奴投げて驚いて飛び立ったところを戻ってこない奴で仕留める。

83: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/16(月) 00:45:55.93
>>3
戻って来るのがブーメランという道具で
戻って来ないのは別の武器
道具だから獲物の威嚇用、誘導用の狩猟道具で当てて攻撃する武具ではない
>>54が近いが、当てる奴はブーメランではない、が正確

62: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 22:51:46.76
>>3
的が逃げてはずれたら手元に戻る武器

5: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:01:55.52
西洋人の手と東洋人の手じゃ、大きさが全然違うからなあ
子供用と決めつけるのはどうかと。

11: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:07:29.90
元記事の下の方に図が出てるけど、これはアトラトル(投槍器)の指をかける部分だけで本来はもっと長くて槍を引っ掛けるフックがついていたはず

>>5
複数見つかっていて一番小さいのは子ども用と思われるとちゃんと記事に書いてあるのでよく読みましょう

6: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:02:51.83
これは性的な道具のような

7: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:03:44.48
ブーメランは的に当たらなかったときに手元に戻ってくる
回収の手間を省くためのものぐさの武器だぞ

16: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:09:02.56
>>7
そういや「当たらないこと前提」とも言えるんだなw

8: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:04:38.00
確かネイティブアメリカンはアジア人とルーツが同じなんだろ
つまり古代のアジア方面で使われてた武器が持ち込まれたのさ

9: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:05:43.43
顔はやばいよ、ボディやんな、ボディを

10: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:06:54.25
ステゴロでこいよ!

12: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:07:40.21
これでサーベルタイガーと渡り合ってたのか

13: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:08:27.24
アトラトルの起源は韓国
その証拠に4世紀頃に造られた高句麗古墳の壁画「手搏図」には
アトラトルを用いた朝●人狩猟民の姿が描かれている

14: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:08:45.57
アトラトルは旧石器時代のヨーロッパでも見つかっているのでおそらくホモ・サピエンスの出アフリカ以前から使われていた道具なんだろう

15: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:08:45.81
釣り上げた魚から針を外す道具だろこれ。

17: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:10:54.42
古モンゴロイドがエスキモ-やアイヌとか琉球土人とかインデアンとかインデオなんだろ?
新モンゴロイドが白鳳とか朝●人なんだな?

98: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/16(月) 11:29:49.08
>>17
違う。
古モンゴロイドに分類されてるのは中国南部人や東南アジア人の一部、それに日本の縄文人(≒アイヌ人)だけ。

アメリカ先住民や北極圏のエスキモーやケット人などのほぼすべてを占めるY染色体Q系統は、人類の最新モデルのひとつ。
つまり彼らはバリバリの新モンゴロイド。
新モンゴロイドなのに彼らが俺ら東アジア人より少し濃いめの外見である理由は、新大陸に移住する遥か以前、今から推定2万5千年以上昔にシベリア中央部で欧州から東進してきたコーカソイド(白人)と出会い混血したからだと最近判明した。

19: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:12:05.14
アトラトルは白人であるクロマニヨン人が発明した武器だわ。
そのクロマニヨン人が東アジアにヨーロッパから移住して来た時に既に東アジア地域に住んでいた旧人類のデニソワ人と混血して誕生したのがモンゴロイドらしいね。
クロマニヨン人はホモ・サピエンス純血種であるアフリカの黒人と白い肌と筋肉ムキムキの旧人類のネアンデルタール人との混血種です

24: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:19:03.04
アトラルでググったら画像ゲーム画面みたいなのばっか
atlatlでなにかわかったわ

31: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:25:55.22
>>24
こんなやで
no title


アジアやヨーロッパでは弓矢が発明されたら消えたけど
インカやアステカでは文明が発達しても現役だったのな
自分で作って投げて遊んだことあるけど
スポーツ苦手で体力もない俺でも余裕で槍投げ世界記録の倍以上の200mは飛ばせるからびびるわ
命中精度はほとんど無いから戦争では役に立つのかわからんが

37: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:30:20.37
>>31
アフリカではつい最近まで現役

51: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 22:02:43.38
>>31
マスターキートンで知ってたわ

29: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:23:52.56
クロマニヨン人がアトラトルでマンモスを狩りだしてネアンデルタール人と
獲物が重なってしまい、殺し合いになり
近距離戦の石槍しか持たず飛び道具を発明していなかったネアンデルタール人が敗北して行って絶滅したそうだな

34: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:27:21.02
投擲用の武器には見えないな。これなら石を投げた方が効率が良い

39: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:31:47.69
>>34
マンモスやバッファローや毛サイを
遠距離から倒すのには威力もあって良い武器なんだわ。
弓矢では皮膚の分厚いこれらの大型動物の皮膚を貫くには威力が足りないからね
もっとも骨格の頑丈なネアンデルタール人は自身の腕力で石槍一本で集団の近距離戦で
マンモスを狩ってたらしいけど。

46: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:45:23.54
>>39
マンモスの厚い毛皮に当時の遠距離攻撃が貫通するとは思えないけど、逆に近距離で人間が戦えるとは思えない
多人数で遠距離攻撃を行ってマンモスを落とし穴に追い込んで落とし、トドメを槍で行う以外にマンモスに勝つ方法はないと思う

48: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 21:54:37.75
>>46
なんかネアンデルタール人は特別で
骨が我々ホモ・サピエンスとは比べ物にならないくらい頑丈で生命を維持させるのに必要なエネルギー量も現代人の約5倍必要だったらしい
なので必然的に大型動物を狩らざるを得なくてマンモスも石槍一本での
集団での肉弾戦で狩ってたらしいよ
だけどマンモスに反撃を食らって骨を骨折したネアンデルタール人の遺骨がフランスなんかで発見されてるね

55: 名無しさんはもうだめです。 2019/12/15(日) 22:09:49.66
>>48
クロマニヨン人「凄い、五倍以上のエネルギーゲインがある。」



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