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もう終わりだね 2018/08/29(水) 22:47:34.67 ID:QvxNbBeU0 BE:194767121-PLT(12001)



1: もう終わりだね 2018/08/29(水) 22:47:34.67 ID:QvxNbBeU0 BE:194767121-PLT(12001)
現在放映中の大河ドラマ『西郷どん』の影響で、多くの観光客が訪れている鹿児島県。南九州は全国でも男尊女卑の傾向が強い地域と言われるが、 大隅半島にそれを裏付けるようなとんでもない風習があった。それが「おっとい嫁じょ」だ。

 これは男性が気に入った未婚女性を相手の合意なしに無理矢理犯し、既成事実を作って、自分の妻にするというもの。“おっとい”とは地元言葉で 「盗む」という意味。「犯された女性やその親は男性に嫁ぐことを事実上拒めない」と話すのは、地元在住の遠藤哲史さん(仮名・84歳)。 「断ったら、傷モノにされた事実を言いふらされ、娘っ子はその土地で生きていけんくなるし、両親も周囲から後ろ指をさされることになる。つまり、 狙われた時点で、逃げることはできんっちゅうことよ」

 ちなみに、遠藤さんの生まれ育った集落では、戦前まで行われていたとか…。
「それはあくまで、表向きの話だな。戦後、廃れていったのは間違いないが、昭和30年代までこの地方で行われとったのは知っとる」

 事実、昭和34年にこの地方で、おっとい嫁じょだと思われる強姦事件が起きている。地元在住の女性に、複数回にわたって結婚の 申し込みを断られた男性が、協力者の友人と女性を拉致。行為に及んだのだ。
 「新聞でも報じられ、この辺に住むワシら世代の人間はみんな覚えとるよ。風習によれば、女性とその両親が相手男性の家を訪れ、 結婚受け入れの挨拶をするんじゃが、それをせんかった。それどころか、男と協力者の友人は婦女ぼ うこ うで警察に捕まり、後ろ指さされたのはそいつらだったわけだ」

 結果、この事件を境に、おっとい嫁じょはほぼ消滅。地元出身者でも40代以下の世代はそんな風習があったことすら知らないという。 https://npn.co.jp/article/detail/07873775/

6: もう終わりだね 2018/08/29(水) 22:56:52.01 ID:ytaOdr5z0
>>1
衆道も盛んだった イッタンモンメも飛び回る

100: もう終わりだね 2018/08/30(木) 04:18:32.72 ID:KZGUpUfN0
>>1
薩摩名物おっといじゃあ!!
no title

113: もう終わりだね 2018/08/30(木) 07:20:34.64 ID:7Z7hlaKv0
>>1の風習だけどさ、本当に風習になっているのなら結婚とはそういうもんだとなってて
嫁側の方も恥だの傷物だのと言った考えもなく「お前そうされるくらいの器量持ちになったか」 程度の感じ方だと思うけどね、少し上にある話でも両親喜んだって言ってるし
普通息子がそうしてきたと言っても母ちゃんの方は喜ばないだろ自分のこと思い出して

154: もう終わりだね 2018/08/30(木) 10:07:33.95 ID:T5gHg8Zl0
>>1
種付の風習が残る鹿児島 鹿児島ではれ●ぷは挨拶

2: もう終わりだね 2018/08/29(水) 22:49:43.62 ID:4Xs2W4vxO
ちょっとかごんま行ってくる あいがとさげもした!

131: もう終わりだね 2018/08/30(木) 08:44:31.63 ID:CcB+GovR0
>>2
今は逆に、ギラギラしたおごじょが無理やり男をハメて既成事実作り、 男の家に家族総出で結婚しろ!責任取れ!て乗り込んで来る

5: もう終わりだね 2018/08/29(水) 22:56:18.02 ID:o/qwcQym0
おっとい嫁じょ、ひえもん取りは現在も続く鹿児島の伝統

14: もう終わりだね 2018/08/29(水) 23:02:47.36 ID:IKoKDu3z0
結局先に両親に挨拶って、それなんか普通のお付き合いじゃん

162: もう終わりだね 2018/08/30(木) 10:22:27.92 ID:OUZqtZiP0
>>22
https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E8%AA%E6%8B%E5%A9%9A&oldid=69528966
>鹿児島県の大隅半島周辺ではかつておっとい嫁じょ(嫁盗みの意)と呼ばれる風習が存在した。 1959年にこの風習に基づいた強姦事件が発生し、加害者が強姦致傷罪で逮捕された。 しかしその後裁判所には地元住民が署名した加害者への情状酌量を求める嘆願書が提出され、 警察への批判や地元の校長などから違法性を問う事態となった[15]。弁護人は裁判で加害者が 違法性を認識していなかったと主張したものの、鹿児島地裁は加害者が違法性を認識できる 供述をしたとして、実刑3年を言い渡した。

実話かよw

29: もう終わりだね 2018/08/29(水) 23:18:11.80 ID:0VQeBACi0
そんなもんねーよバカか

32: もう終わりだね 2018/08/29(水) 23:19:57.32 ID:4Xs2W4vxO
>>29
じゃっどん一蔵どん!

46: もう終わりだね 2018/08/29(水) 23:39:59.29 ID:HvFSURLu0
原始時代からこういうもんなのでは? 女も強い男が好きなんで 基本 無理矢理やられるのは嫌いではないと思う 問題は周囲の反応 世間体が保たれればオーケー

61: もう終わりだね 2018/08/30(木) 00:21:08.25 ID:uH7Fc0q20
鹿児島って転覆させたから伏せられてるけどテロリスト集団だからなあ

77: もう終わりだね 2018/08/30(木) 01:39:29.09 ID:CCBXRvu20
こないだ鹿児島の指宿あたりの温泉に入った時に話好きの爺さんと一緒になってこんなような話を聞いたわ 昔はその近くの海岸に混浴露天風呂があって若い衆はよく覗きに行ったと
そんで気に入った女性に目をつけて家を調べて夜這いに行くんだと 夜這いされた家は相手の家柄とかを調べて納得がいけばそのまま結婚 そうやって夫婦になった過程はたくさんあって、公然の風習だったと言ってた 爺さん80くらいに見えたから、60年くらい前、1960年代の話になるかな

81: もう終わりだね 2018/08/30(木) 01:51:46.17 ID:5RjqBPBM0
普段「そんな野蛮な風習は聞いたことがない」としらばっくれてる鹿児島人も、酒を飲ませると うちの両親も親戚も皆おっといで結婚した!おっといの何が悪い!と本当のことを話し始める 祝いの席でえのころ飯が出る、なんて逸話を話してくれることもある

89: もう終わりだね 2018/08/30(木) 03:38:32.36 ID:pY2uR6G10
素晴らしい薩摩文化シリーズ
【えのころ飯】

薩摩の代表的郷土料理。 仔犬の腹を裂き内臓と取り出した後に米を詰めて蒸し焼きにした料理。 薩摩藩では犬を好んで食べ、藩主の食膳にも上っていた。
日本での犬食は、江戸期に入って廃れていったが、 薩摩藩のみ犬食文化を捨てず、江戸でも犬がいなくなると「薩摩藩士に食われた」と言われた。

↓江戸時代に薩摩藩を題材にした川柳
・赤犬が紛失したと芝でいい  (※芝には薩摩藩邸があった)
・大部屋に赤犬などのあらがあり
・酒盛りにきゃんと言わせる御国柄

90: もう終わりだね 2018/08/30(木) 03:39:01.00 ID:pY2uR6G10
素晴らしい薩摩文化シリーズ
【ひえもん】

薩摩の代表的胃腸薬。 他地域の「熊の胆」と同様なものであるが、 薩摩では材料に「人間」を使用した。 戦死した者や刑死した者の胆嚢を取り出して陰干したものを「ひえもん」と称する。 病人の治療や健康保全の為に服用された。 薩摩では人の胆が好まれ、近代に入っても戊辰戦争や西南戦争で胆取りが行われた話しが残る。

91: もう終わりだね 2018/08/30(木) 03:39:23.10 ID:pY2uR6G10
素晴らしい薩摩文化シリーズ
【ひえもんとり】

薩摩の代表的娯楽競技。
死刑囚の死体から胆嚢を数人で争って取り出す競技。 参加者は互いを殺傷しないよう刃物の所持を禁じられている。 先を争っては死体に群がり胆嚢などを取り出すのだが
参加者は刃物を所持していないため歯を使う。 死体にかぶりつき死肉を食い破り傷口から手を突っ込み胆を取り出す。 そして胆を取り出した者が栄誉とされる。

92: もう終わりだね 2018/08/30(木) 03:39:52.30 ID:pY2uR6G10
素晴らしい薩摩文化シリーズ
【衆道(ホ モ)】

江戸時代末期には既に廃れつつあった衆道だが、薩摩(鹿児島県)では近代まで盛んであった。 明治32年の薩摩見聞記によれば、とりわけ稚児(少年)を好み、 客人に「お茶にしますか?稚児にしますか?」と勧めるほどであった。

薩摩では郷中制度という青少年の集まりがあったが 要するにケツを掘り合って結束を固めるものである 美少年は羨望の的であり常に強姦の危機に曝されていた為 特定の年長者にケツを捧げて保護して貰う必要があった 年長者は美少年を稚児様と呼び、きらびやかな着物を着せ、歩くときは傍らで傘を差し掛け 夜は他の者に拉致されないように寝ずの番をした。

薩摩ではこういった風習が常識であり
「父ちゃん、伊東さんちの美少年とほ●ダチになったよ」
「ほー、おまえもやるねー」
的な話題が家族の食卓で成り立つのである。

93: もう終わりだね 2018/08/30(木) 03:40:18.05 ID:pY2uR6G10
素晴らしい薩摩文化シリーズ
【薩摩隼人(さつまはやと)】

薩摩地方の男性をさす言葉。転じて、その男らしさを意味する言葉。
薩摩の郷中でほ●行為を拒否すると、 郷中のメンバーたちが家まで押しかけて来て、
その者を集団れ●ぷする。 その者の家族も見て見ぬふりだったそうな。

薩摩では、男らしさとはそういうことを指して言った。 先輩の命令には絶対服従で、皆で同じことをする。 皆で犬を食い、皆でほ●る。 それが、男らしいということであった。
一人だけ違うことをする、群れない、 たとえ先輩に対してもおかしなことにはおかしいと異を唱える、 このようなことは薩摩では「女の腐った奴(おなごんくっされ)」のやることとされた。

94: もう終わりだね 2018/08/30(木) 03:41:40.54 ID:pY2uR6G10
素晴らしい薩摩文化シリーズ
【おっとい嫁じょ(レ プ婚)】

なぜか都市伝説扱いされることもあるが、実在する風習であり、 昭和34年(1959年)に強姦致傷で男性が逮捕、 有罪となったことから全国的に有名になった。

この事件は鹿児島のある村の青年が 16歳の少女に結婚を申し込んで拒絶されたが、あきらめ切れず、 通学中の少女を拉致し、従兄と叔父も加わって三人で馬小屋において強姦した。 それを知った青年の両親は、青年と一緒になって喜んだという。

青年は逮捕され裁判にかけられるが、 弁護人はこの地方には婚姻に同意しない婦女を強姦する「おっとい嫁じょ」と 呼ばれる慣習があり、青年は無罪であると主張した。
また、村も全村民の署名を集め彼の無罪を嘆願したのである。
青年の母親もまた家族と食事中に青年の父親に 拉致され強姦されそのまま結婚したのだった。

95: もう終わりだね 2018/08/30(木) 03:45:34.53 ID:pY2uR6G10
素晴らしい薩摩文化シリーズ
【食人(カニバリズム)】

西南戦争のおりの明治10年3月27日、ある鹿児島兵が民家に潜り込んで寝ていたのを発見され、 自ら眉間に銃丸を撃ち込んで死んだ。 政府軍第一旅団会計部長の川口武定は、死んだ鹿児島兵を検視した後、 それを村民に葬らせた。
ところが、鹿児島の懲役人たちがその死体を掘り起こし、新鮮な肉だといって 奪い合うようにして食するのを見つけて止めさせたと、川口武定は記録し、 「甚いかな戦場殺気の人を毒すること、其に鬼域を去る復た幾ばくかある」 と慨嘆している。(川口武定『従征日記』) 戦場の殺気が人を狂わせてしまったと、川口は言いたいのだろうが、
鹿児島には元からヒエモントリという人食文化があることを、 和歌山出身の川口は知らなかったのであろう。

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1535550454/




つい最近まで行われてきたんだな。
kaiwa1


実話かよw
100921


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