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 473324144: パチンコはもう終わりです 2018/08/109日) 01:29:13.22 ID:QJseghshhtjhgesrgresdhLsDrgrmW0




(1)経営成績に関する説明
[当第1四半期連結累計期間(2018年4月-6月、以下「当第1四半期」)の概況]
当第1四半期における国内経済は、雇用・所得環境の改善が続く中で、総じて緩やかな景気回復基調が続いています。
パチンコ・パチスロ業界では、2014年から相次いだ規制強化の動きが、2018年2月1日施行の「風適法施行規則改正」※1をもって落ち着きを取り戻しました。メーカーにおいては、新たなゲーム性を有した新規則機の早期市場投入に向けて、意欲的に開発を進めています。パチンコ機は第2四半期から、パチスロ機は下半期以降に、市場に順次投入される見通しです。ホールにおいては、新規則機によって過度な射幸性が抑制されるほか、娯楽性のさらなる向上が見込まれることから、ファン人口増加への期待感が高まっています。一方、当第1四半期は、新規則機投入を控えた過渡期であったことから、遊技機の需要と供給は低調に推移しました。その結果、遊技機市場の総販売台数は447千台(前年同期比124千台減。うち、パチンコの販売台数は342千台(同47千台減)、パチスロの販売台数は105千台(同76千台減))となりました(当社調べ)。
このような市場環境の中、当社はホールとメーカーの間に立つ流通企業として回帰し、流通基盤のさらなる機能強化に注力しています。当第1四半期では、新台としてパチンコ1タイトル、パチスロ2タイトルを販売し、計23千台(前年同期比3千台減)を計上しました。あわせて、下半期以降に予定している新規則機等の販売に向けたマーケティング諸施策を推進しました。さらに、パチンコ・パチスロ総合市場※2全体をターゲットとした各種ソリュー
ションの開発、販売等を推進しました。
また、当社グループの(株)円谷プロダクションでは、米国において係争中であった著作権関連訴訟に関して、2018年4月に勝訴判決が下されました。これにより、『ウルトラマン』キャラクターに基づく作品や商品のグローバル展開を推進していきます。経営効率化においては、引き続き、コスト削減を目指した諸施策を実施しています。加えて、遊技機新台販売以外の収益力強化による安定した経営体制の実現に向けて、中期経営計画の見直しに着手しています。
以上の結果、当第1四半期における連結業績は、売上高 8,930百万円(前年同期比28.2%減)、営業損失2,733百万円(前年同期から169百万円改善)、経常損失2,755百万円(前年同期から300百万円改善)、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は、投資有価証券売却益等で特別利益380百万円、事業再編損等で特別損失561百万円を計上したことにより、2,957百万円(前年同期から204百万円増)となりました。なお、上記業績は予定通りに推移しており、2019年3月期通期の連結業績予想につきましては、2018年5月11日公表の業績予想に変更はありません。


https://www.fields.biz/ir/j/files/press/2018/press_20180809a.pdf


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これはもうあかんやつや、第1Qは、サミー、三共が黒字、藤商事が赤字、そしてフィールズが27億の赤字。スロが6号機に、パチが新基準に移り変わる中で伸びようがない。ユニバとの提携解消も痛いかな。切られたか。1Qで23000台でー27億。通期で15~18万台くらい売らないと黒字にはいかなそう。厳しいな
kaiwa1


ここは毎年、通期では予定通りですと書いてあって大赤字だから今年も同じだろうね。利益剰余金が残数170億。三共が3000億、サミーが2000億を軽々と超えてるところを見ても厳しい。
100921


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